賃貸物件でのキッチンの選び方

賃貸アパートへの引越しをした際に、キッチンを重点的に私の妻は当時見ていました。そのおかげで不自由はなかったです

賃貸物件でのキッチンの選び方

賃貸アパートのキッチンについて

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私は今の妻と結婚してすぐに賃貸アパートで2人暮らしを始めました。その際に色々な物件を見て回ったのですが、見る個所としてキッチンは重点的に見るように私の妻は心がけていたようです。その理由としては、妻の家は借家でキッチンは狭くて、料理がしづらく、普段から趣味で料理をしていた妻にとっては重要なポイントであったように感じます。賃貸アパートによってキッチンは同じものは一つも無く、大きさや流し場の使いやすさ、設置場所、食器棚の収納スペースなど沢山見る個所は多かったようで、チェックを付けて回っていました。家賃が少しくらい高くても、台所が広くて使い勝手が良い物件を探してもらい、一つ気にいった所があり決めました。そこは、オール電化を取り入れており、加熱部分が3つあり、スペースも広く流し場も広く、食器棚も身長の低かったつまでもレバーで昇降可能なもので、最新の機能が取り入れられており、大変気にいっていました。

妻は将来の子どもが出来た時に家族が増えた分の事も考えていたようで、実際にその後2人子供が出来ましたが、充分家族分の料理を余裕を持って広いスペースで利用する事が出来て、不自由はなかったです。女性にとってアパートへの引越しの際は家事の中でも一番と言ってよいほど重要なキッチンに注意を払うことが大切だと男性の私でも感じさせられました。