賃貸物件でのキッチンの選び方

賃貸物件で、料理をする主婦が最もチェックするべき点は、コンロの口数、IHかどうかと、その使用具合。

賃貸物件でのキッチンの選び方

賃貸物件で主婦が最もチェックすべきところはココ!

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毎日の料理を作るのって意外に手間がかかって大変ですよね。料理をする主婦の誰しもが広いキッチンに憧れます。さて、もし新しい賃貸物件に引っ越す時は、部屋の広さや間取りも重要ですが、キッチンに注目してください。3度の食事を作るのに毎日キッチンに立つとしたら、1日の時間の中で長い時間をキッチンで過ごす事になります。快適な生活を送るためにも、是非チェックしてほしいのがこちらです。

賃貸物件の場合、そのコンロの状態を良く見てみてください。新しい入居者の為に新しいレンジに変わっていますか?古いレンジの場合、ガス漏れや老朽化が気になりますよね。ガス栓やホースのチェック(ひび割れがないか)は最初に良く見ておきましょう。次にそのレンジ台のコンロの数です。最も理想的なのは4口ですが、最低でも2口あった方が忙しい主婦のみなさんの時間を短縮するように平行して調理が出来ますよね。最後にそのレンジ台はIHでしょうか?もし手持ちの鍋がIH対応でない場合、それ対応のものを買いそろえる必要があります。IH対応のものをすべてそろえようとすると、フライパンに始まりお鍋まで、結構な出費になりますね。そういうコスト面も考えて、どういうキッチンの賃貸物件を選んだら良いか、賢く選びましょう!